ギター

貴方は太い音を知っていますか?

音楽誌や教則本の言う事を鵜呑みにしていませんか?

太い音も、良い音もどちらも「音作りのコツ」を理解していなければ出す事はできません。

本記事ではその「音作りのコツ」についてお教えします。



最初に…

まず音作りのコツをつかんでいない方の特徴を以下にあげます。

ひとつでも当てはまったあなた、もしくはそれに近い悩みをもったあなたは要注意です。

今すぐにでも音作りに関する認識を変え、知識をつけなければ、理想の音のために機材を買い続けるというループに陥る可能性が高いです。

その悩みは音楽雑誌を読んでも解消しません。

その悩みは楽器屋さんの言う事を聞いても解消しません。

それについて事項から説明します。



多くの人が勘違いしている事

音作りのコツについて話す前に、あなたに理解しておいてほしい事があります。

多くの方は音作りのコツをつかめずに新しい機材を買い続け、悩み続けています。

音楽雑誌にプロギタリストのセッティングが細かく載っていたり、インターネットでセッティングについて調べられる世の中なのにいったいなぜなのでしょう

それにはある理由があります。

誰も言わない真実

もしかしたら、あなたはカモられてるかもしれません。

あなたは騙されているかもしれません。

過去にこういった失敗を経験した事はありませんか?

実は私はそういう経験があります。

しかし、そういった動機で購入した機材で納得できる音が出せた事は一度としてありません。

理由は簡単です。

楽器屋の店員も、音楽雑誌も「利益」が目的の商売をしているからです。

店員さんが1万円の商品より2万円の商品を買って欲しいと思うのは普通の事です。

音楽雑誌がスポンサーの商品を持ち上げる事はあっても、ボロクソに批判する事はありません。

もちろん、そういったカタチで得た情報を一つの参考にするのは良いとしても、全てを鵜呑みにしてはダメです。

音楽業界の裏話

先ほどの話しと少しかぶるところがありますが…

・ギタリスト〇〇氏が使っているアンプはコレっ! とか

・ギタリスト〇〇氏が使っているエフェクターはコレっ! とか

そういう記事を見た事はありませんか?

そういう記事も鵜呑みにはしないでください。

なぜならば、そういった記事に載るくらいのギタリストのほとんどは…


アンプやエフェクターの 「中身を別物」に変えています。


機材の見た目で判断してはいけません。

機材を改造しています。

改造の内容としては配線をつなぐハンダを良いモノに変えたり、それこそ肝となる部分をごっそり変えてしまうレベルまで様々ですが。

たとえハンダを変えただけだとしても、音は劇的に変わってしまいます。

それは既に違う機材と言えてしまいます。

もちろん全ての人がそうだとはいいません。

しかし、機材のメーカーとギタリストの関係…簡単に言えば大人の事情というもので表立っては語られませんが、これはまぎれもない真実です。



音作りのコツを得る方法とは

では結局、何を信じてどうすれば音作りのコツを得られるのか。

結論からいいます。

この2点しかないと思います。

これだとあいまい過ぎるので解説します。

自分でコツをつかむ方法

ほとんどの方はこの方法でコツをつかもうと努力する訳ですが、はっきり言っておすすめしません。

なぜならば、時間とお金がかかりすぎるからです。

スタジオをレンタルして練習するにしても機材を購入するにしてもお金がかかります。

何度も言っているとおり、理想の音を出すために次から次へと機材を買う人は本当に多いですし、実は私も新車が買える以上は使いました。

あなたがもしコツを得る為ならいくら使ってもかまわない!という気持ちなのであればいいのですが、そうでない場合、イチからすべて自分で体験し勉強していくのは非常にお金もかかる上に、非効率的なのでおすすめはできません。

人に教わる方法

音作りのコツをつかんでいる人に教わる方法です。

私としてはこちらの方法をおすすめしますが、これはかなり難しい方法です。

知り合いにプロフェッショナルなギタリストがいて、さらにその人と仲が良く、色んな質問にどんどん答えてくれる人がいる。というのが条件だからです。

ちょっとむずかしいですよね。

そういった知り合いのいない方のために、今回、私がプロの現場で得た音作りのコツの一部を無料で紹介する事にしました。




名前(姓)
名前(名)
メールアドレス

※情報を第三者に提供する事はありません。



良い音太い音の作り方

私はプロギタリストとしてあらゆるジャンルのアーティストのライブやレコーディングサポート、そしてギター講師をしています。

14歳でギターを始め、音楽専門学校を卒業する20歳まで、毎日休まず8時間の練習をしました。

当時の私は高級な機材を買えば良い音が出せると思い込み、次から次へと機材を買っては売って…の繰り返しでした。

50万円以上するギターを買いました。

エフェクターだけで何十万円もつぎ込みました。

当時の私のセッティングは総額80万円ほどでしたが、いくら機材を購入しても悩みは解消されませんでした。

※当時の私の悩み※

根本を見直す音作り

私の転機はプロになってから知り合った先輩ギタリストの一言でした。

きっとあなたもテレビやラジオでその方の音を一度は聞いた事があるとは思うほどの方なのですが、その方に言われた言葉。それは…


「音は機材じゃなくて使い方だよ」


私がその時持っていた機材はその方の持っている機材よりも何倍も高価で、音楽誌でも好評価なものでした。

しかし、出す音はもちろん…私が完敗です。

簡単に言えば私は 「宝の持ち腐れ」状態だった…という事になります。

ギター以外でもそうだと思います。

例え、フェラーリを持っていても運転技術が無かったら乗りこなせないですよね。

つまり、どんなに良い高級な機材を持っていても、正しい使い方(コツ)が解らなければ良い音なんて出る訳ないんです。

音作りのコツをつかむ事のメリット



プロの現場の音作り

車の話と同じで、エレキギターも結局は機械の一つなので「使い方=コツ」が非常に大事であり、たとえ同じ機材でも使い方次第で音は激変します。

その一例については上記の無料アドバイスでも、私のブログでも紹介済なので試した方はご理解頂けると思います。

しかしこれはあくまで音作りの「初歩」にすぎません。

さらに掘り下げた内容の音作りのコツがあります。

私は今回、それらの具体的なコツをファイルにまとめて販売する事にしました。

申し訳ありませんが、このコツを得るために私自身もかなりの時間とお金を費やしていますし、何より、このコツは私がプロギタリストとして仕事させて頂いている「大事な商売道具」の一つともいえますので販売というカタチをとらせて頂いております。

しかしプロとしてお金を頂く以上、デタラメものではありませんのでご安心ください。

の様な、どこにでも書いてある内容ではありません。

「新しく機材を買う事なく、今ある機材のままで音を改善する!」事を目的としたノウハウです。

私がプロの現場で培った実体験を基に書かせて頂いたノウハウですので、どこかのサイトで調べようとも、音作り関連の書籍で調べようとも他では得られない情報となっております。

お譲りする人は限定しています

申し訳ありませんが、あなたがもし「読んだだけですぐにコツが得られる」方法を探されているのであればお譲りはできません。

読むだけでも音作りの理論への理解は深まるとは思いますが、このファイルはあくまでも「理想の音を出す事が出来る状態になる」を目的としたものなので、そのためには内容を理解した上でのスタジオや自宅での練習がかかせません。

ですのであなたがもし「読んだだけですぐ…」と考えていたとしたら、嫌な思いをさせてしまう事になりかねないのでお譲りする事はできません。

しかしあなたが内容を理解し、実践をする方なのであれば必ずや役に立つ内容だと思います。

おかげさまで今日現在で131名にご購入頂いておりますが、一度もクレームなどはありませんのでご安心ください。

あなたのリスクを無くします

販売して終わり!なんて事をするつもりはありませんので、そういった場合はご一報ください。

直接アドバイスをさせて頂きます。

今までこのファイルをかなりの方に読んで頂き、音作りが改善した、根本から見直せたなどといった嬉しい感想を頂いておりますが、購入して頂いた方から購入する事への不安があったという声も聞きました。

確かに、これが書店にある本であれば中身をチラ見してから、購入するかしないかを判断できますが、これはそういう訳にもいきません。

ですので、もし当ファイルを読んで「全く理解できなかった」「全く参考にもならなかった」という風に感じたならば…

info@goodsoundguiter.boy.jpまで「どこがわからなかったのか。どう実践したのか。」の2つと「振込口座」「振込口座名」を連絡してください。

商品引き渡し日より30日以内であれば購入代金を全額返金させて頂きます。

私の元にその連絡が来た日から30日以内に返金することをお約束します。

本音で言えばこのシステムを悪用されてしまうのでは無いかという不安もありますが、音作りに悩んでいるでもっと良い音を出したいと思っているあなたにギターに携わり、ギターを教えている身として応えたい気持ちもありますので、あなたのリスクを無くします。

ノウハウを読んだ方の声

購入者アンケートより以下のお言葉を頂いております。


愛知県、田中様より

もう少し早めに書いておいて下さればよかったのに(笑)

本当のことをいうと買った時は不安も疑心もありました

詐欺かもしれないとか、 たいしたこと書いてないんじゃないか?

とか…頼んでからも本当はいろいろ思ってました(笑)

まださっと読んだ程度で実践をし尽くしたという訳ではないのですが

今まで勉強してきた事が全てつながってわかるようになりました

次のスタジオが楽しみです

ありがとうございました


東京都、畑中様より

なるほどねと理解できることがおおかった

今までなんとなくでやってたことが理解できた

わかってないのとわかってるのじゃ違うし、これは凄く大きい

質問にも丁寧に答えてくれて嬉しかったです。

また質問させてもらいます。ありがとうございました


よくある質問

Q、そもそも何が良い音なのですか?

A、良い音とは「自分がかっこいいと思える音」

他人から何といわれようとも自分の好きな音が良い音です。

ちなみに「太い音」と言われる音に関してはエレキギターの場合、MIDDLEがキモとなります。


Q、具体的に何が書いてあるんですか?

A、音作りに関する全てのことです

シールド、ピック、アンプ、エフェクターのセッティング、ギターなど色々な目線から音に関する事を書いてあります。


Q、CDとか付いてないんですよね?それだと解りづらくないですか?

A、大丈夫です。

私は音をCDで聞いてもらって 「コレが良い音ですからコレを目指しましょう!!」 なんていうつもりはありませんし、内容もそういうものではありません

「どうすれば自分の思い描く音が出せるようになるのか」という事を具体的に説明しているので、わざわざ音を聞いてもらう必要がありません。


ただのギター好きな、いちギタリストとして私があなたにお伝えしたい事

超有名メーカーのオーバードライブが新品で大体1万円位だと思います。

このコツを記載したファイルは4980円(税込)で販売しておりますが、このコツを理解せずに1万円のエフェクターを買うよりも、このファイルを読んで残りの5000円で他のエフェクターを購入した方が、同じ1万円を使うとしても良い音が出ると思います。

これは商売だからそう言っている訳ではなく、機材を買っては売り、また買っては売りの繰り返しで、何をどうしたら自分の理想の音がでるのかわからなくなり…そしてギターが楽しく弾けなくなってしまったという経験から本心でそう思うのです。


太い音でギターソロを弾いてみてください。

ギターから発せられる振動がライブハウス中に響き渡るあの感覚に、きっと衝撃を受けると思います。その感動、その気持ちよさにビックリすると思います。


あなたの理想の音で弾いてみてください。

自分の頭の中のイメージとピッタリな音が出た時、メンバーと一体感のあるアンサンブルを奏でられた時の感動は言葉にできません。


同じギターという楽器に魅了されたものとして、あなたがギターと楽しく付き合っていくためのお手伝いがでればうれしいです。




購入手続きはこちらから

  • infotop というサイトからのダウンロードになります。4980円(税込み)
  • intotopとは電子書籍の出版や販売を扱っているサイトで、一般財団法人日本情報経済社会推進協会の「プライバシーマーク」認定企業ですのでご安心ください。
  • 当ファイルはinfotopによる販売に関する審査(価格や内容等)をクリアした商品です。




ここまで長々と読んで頂きありがとうございます。

読んで頂ければ、あなたの望みを叶えられるモノだと思っています。

何度もいいますが、どこかのサイトや教則本にコレと同じ内容はありえません!

私が経験から得た実践的なコツを私自ら時間をかけて書いたものですので、他のものと同じになるわけがありません。

ぜひ読んでみてください。

岡田 夏樹